先日去年に引き続き長野の岩の湯に行ってまいりました。
前回はレンタカー(今は自家用車なし)に乗って小布施によって念願の北斎館に行ったりモンブラン食べたり豪商の館田中本家博物館で歌川国芳を見てみたり偶然開催されていた須坂市スイーツフェスで月岡芳年を見られたりそこそこアクティブに過ごしましたが、今回は連れ(奥様)がとにかくのんびりしたいとのご要望なので2泊3日の2日目は別行動をすることに。
ちなみに須坂市はたまに見に行くアイドルTri-Sphere(トライスフィア)のじゅーちゃんこと安堂朱莉ちゃんの地元。
行く前にあそこ行ったほうがいいとかここ行かなきゃとか薫陶は受けていたんだけどどうなることやら。

ま、狙いはある程度絞ってあって、須坂動物園(臥竜公園)、人形博物館、そして湯っ蔵んど(温泉に来てるのにスーパー銭湯w)
一番の狙いは動物園。以前アドベンチャーワールドでカバさんが大口開けてスイカ食べるのを目の当たりにしてから動物さんにはまっております。
ということで駅前で自転車を借りて一路動物園へ。




で、動物園の紹介を入れようかと思うんだけどふと思いついてChatGPTさんに頼んでみた。
「長野須坂動物園の紹介をフランクに1000字以内で書いてください。」
長野県須坂市にある須坂市動物園は、ちょっとローカルでアットホームな雰囲気が魅力の動物園。大きなテーマパーク型の動物園とは違って、動物との距離が近くて、のんびり散歩するような感覚で楽しめるスポットです。
この動物園を一躍有名にしたのが、かつて人気者だったアカカンガルーの「ハッチ」。二本足で立つ姿が「まるでお父さんみたい!」と話題になり、全国から注目を集めました。今でも園内にはハッチの思い出が残っていて、須坂動物園の歴史の一部になっています。園内にはカピバラ、ペンギン、ベンガルトラ、ニホンザルなど、コンパクトながら個性豊かな動物たちが暮らしています。飼育員さんとの距離も近く、動物の性格や日常を紹介する手書きの解説ボードがとても面白いのもポイント。思わずクスッと笑えるコメントも多く、動物をより身近に感じられます。また、季節ごとのイベントやエサやり体験なども人気で、子ども連れのファミリーはもちろん、大人でもゆったり楽しめます。大規模な動物園とは違う、地元に愛される温かさがこの場所の魅力です。須坂駅から徒歩圏内でアクセスも良く、信州観光のちょっとした寄り道にもぴったり。のんびりした時間とかわいい動物たちに癒やされたいなら、須坂市動物園はおすすめのスポットです。
ほぉ、なかなかやるな。ハッチはじゅーちゃんが幼少のみぎりに見た思い出があるそうだし。写真なしだけど(´;ω;`)ウゥゥ
調子に乗ってこんなのも。
「長野須坂動物園について明治時代風に1000字程度で紹介してください」
信濃国北部、千曲川の流れにほど近き須坂の町外れに、小高き丘を背にして人々の憩いの地となりし動物園あり。これを須坂動物園と申す。もし明治の世に旅人ありて此の地を訪れたならば、さぞや目新しき光景として語り草になりしことであろう。
園の門をくぐれば、まず木立の間より獣鳥の声聞こえ、都会の喧騒を忘れし静けさに包まる。人々は家族連れにて歩み、子どもらは柵の向こうに住まう生き物を指さして歓声を上ぐる。これこそ文明開化の世において、人と自然とが親しく交わる場と申すべきものなり。
園内には様々なる獣鳥が飼われおり、山野に住むもの、遠き異国より来たりしものなど、その姿まことに多彩なり。小さき猿は枝を伝い軽やかに跳ね、来園の人々を愉しませる。大きなる獣はゆったりと歩み、その威風堂々たる姿に子どもも大人も目を見張るばかりなり。羽美しき鳥どもは高らかに声を上げ、まるで森の音楽会のごとし。
また此の園は、ただ見世物として獣鳥を並べるのみならず、人々に命の尊さを教える場ともなりておる。飼育の者どもは日々心を尽くして動物の世話をなし、来園の人々にその習性や暮らしぶりを語り聞かせる。かくして人は、自然と共に生きる道を学ぶのである。
須坂の町は古くより商いにて栄えし地なれど、この動物園の存在によりて、町の趣はさらに豊かなものとなりぬ。春には花咲き、夏には木陰涼しく、秋は紅葉に染まり、冬は雪静かに積もる。四季折々の風情の中で動物たちは静かに暮らし、人々はその姿に心和まされる。
もし信州を旅することあらば、須坂の町に足を運び、この動物園を訪れるがよい。そこには華美なる装いこそ無けれど、人と動物とが穏やかに共に在る、心温まる光景が広がっておる。かくのごとき場所こそ、まことに世の宝と申すべきものであろう。
やだ面白いじゃん(笑)ちなみに背景の赤はじゅーちゃんの担当カラーね。
あとこれは意味不明です。


動物園を堪能した後は博物館に寄ってからじゅーちゃん一押し世界の民族人形博物館へ。電動アシスト自転車は楽だぞ。
イベントとして「須坂アートパーク信州須坂 三十段飾り 千体の雛祭り」が開催中で雛人形がたくさんあるらしい。


マジすごいんだが。。。
生まれてから今まで見た雛人形の累計数をはるかに上回る迫力に思わず無言になってしまったよ(一人で見てるんだけどね)
ここだけじゃなくてほかにもいろんなところで展示してるらしいからよろしかったらどうぞ、4月19日までやってます。
残念ながら湯っ蔵んどには行く時間が無くなってしまったので帰りにパフェなど食べて帰りましたとさ。
パフェの写真はないけどクロームソーダなら

最後にTri-Sphereの紹介もChatGPTに頼んでみよう、関西弁バージョンでどうぞ。
ほな、アイドルグループ「Tri-Sphere(トライスフィア)」の紹介、関西弁でいくで!
Tri-Sphereっちゅうんはな、今じわじわ人気上がってきとる3人組のアイドルグループやねん。それぞれ個性バラバラなんやけど、不思議とまとまりがあってな、そのバランスがめっちゃええ感じなんよ。名前の通り「3つの球(個性)」が集まって、一つの世界観を作っとるんが特徴やな。
まずパフォーマンスやけど、これがほんまに見応えあるんやわ。ダンスはキレッキレやし、歌も安定しとるしで、「まだ知らん人ほんま損してるで?」って言いたなるレベルやで。ライブでは観客との距離も近くてな、ファンとの一体感がすごいんよ。初めて見た人でも、気ぃついたらペンライト振っとる思うで。
あと、この子らのええとこはな、ただ可愛いとかカッコええだけやないんよ。トークもおもろいし、メンバー同士の掛け合いがほんまに自然でな、見てて飽きへんねん。関係性がちゃんとできとるから、そこも人気の理由やろな。これからもっと売れていくんは間違いなしやと思うで。今のうちにチェックしといたら、「昔から知ってたで」ってドヤれるかもしれへんな。気になったら一回動画でもええから見てみ、絶対ハマるで!
はいダメダメでした(笑)メンバー人数違うし中身ないし。
あんまり信用しないようにしようね。
